セットアップが完了している場合、レポートが生成されるまで24時間ほどお待ちください。
それでも解決しない場合、アカウントのセットアップが正常に完了していない可能性があります。
「クラウドアカウント設定」>「設定をやり直す」> 「再セットアップ」より再セットアップを実行してください。
以下のチェックポイントを確認の上、問題が解決しない場合はSafing Consoleの「サポート」よりSafingサポートチームにお問い合わせください。
チェックポイント
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CloudFormationで「SafingStack」のデプロイが完了していることを確認してください。
完了していない場合は再セットアップ手順をやり直します。
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「セキュリティの有効化」ステップで実行したAWSの各種セキュリティサービスが有効になっていることをAWS Management Consoleより確認してください。
有効化されていない場合は、「セキュリティの有効化」ステップをやり直します。
Safing導入以前に既にセキュリティサービスを有効化していた場合は、既存の設定に加えてSafingが利用する機能が有効になります。設定の変更が行われる場合がありますのでご注意ください。
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AWS SecurityHub CSPMの検出結果に結果が生成されているか確認してください。
検出結果がない場合は設定が正常に完了していないか、検出まで時間がかかっている可能性があります。セットアップ手順を見直し問題がなければしばらくお待ちください。
検出結果があるがSafingで表示されていない場合は、Safingの連携が正常に完了していないか、レポートの生成に時間がかかっている可能性があります。IAMロール「safing-access-role」 が存在することを確認し、問題がなければしばらくお待ちください。
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Inspector Classicをご利用の場合
「CVE」や「CIS OS Benchmark」が表示されない場合、AWSアカウントを連携しようにある「6. 必要に応じてInspectorのエージェントをインストールし診断対象のEC2に以下のタグを入力します。」の手順を実施してください。