「インシデントの通知先」画面より脅威検出とアクセス共有解析の検知結果を重要度別に通知することができます。
- Safingコンソールにログイン後、画面左のメニューから「インシデントの通知先」を選択してください。
- 【追加】ボタンをクリックします。
ポップアップ画面では、以下のサービスに関する通知を個別に設定し、指定した通知タイプで受け取ることができます。設定後、【追加】をクリックしてください。
通知できること
- Amazon GuardDuty
- 検出した脅威を、重要度「高」「中」「低」から選択して通知することができます。複数の重要度を選択することも可能です。
- IAM Access Analyzer
- 公開・共有されているリソースが検出された際に通知するかどうかを設定できます。
通知方法
上記で設定した通知は、以下の方法で受け取ることができます。
- メール
- Slack
- 電話
- 輪番
通知先の詳しい追加・変更方法については、通知設定をしようをご覧ください。